GIS
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作業内容
  構築事例
└都市計画支援
└航空写真・地番図管理
└下水道台帳管理
└道路位置指定図管理
構築の基本方針


■データを中心とし、利用者の要望に応えたシステムの構築
 パッケージ化されたGISに合わせてデータ整備を行うのでは無く、既存データや業務の流れを解析しながらシステム構築を行う事で、利用者の要望に対応するように努めます。また、画面レイアウトについても要望を取り入れて、親しみの持てるシステムを構築いたします。

■誰もが気軽に扱える操作性を備えたシステムの構築
 どのような優れたシステムであっても、操作方法が難解で導入トレーニングを受けた人しか扱えないシステムでは、 GISとしての価値はありません。画面のガイドライン参照やメニュー選択方式を行い、誰もが気軽に扱える操作性を備える事により、利用者に満足感を与えるシステムを構築いたします。

■万全のサポート体制
 GISとは構築する事が目的ではなく、構築したGISを運用する事により、様々な効果をあげる事が目的です。運用段階におけるサポート業務においては、誠意ある対応により利用者の信頼を得られるように心掛けます。




構 築 手 法


■GIS基本ソフトをベースとして、アプリケーション部分のシステム開発を行っています。 

■ベースとなるGIS基本ソフトは、御要望により柔軟に対応する事が可能です。

■システム開発は、オーダーメイド方式ですので、画面設計や帳票スタイル等を自由に作成する事が出来ます。